いろんなことばをここに書こうかと。
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カテゴリ:ひとりごと( 344 )

応援してもらった。けど。

恋愛成就応援カラオケ大会?
飲み過ぎだったのは間違いない。
酒に飲まれた夫妻を飲んでた店からまず撤収させて、さらに妹まで呼びつけて4人でカラオケへ。

恋愛応援歌みたいなのばっかり歌っていただきまして。
聞いててよけいつらくなったけど。みんなありがとう。

「藍」がねー
ぐっさりきた。
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by eureka_m | 2009-08-09 21:33 | ひとりごと

ちょっとしたことだけど

貴方との距離を少しでも縮められないだろうか。
と思いつつそうもできない毎日。

その間に、誰かとの距離が縮んでるんだなと思ったりするとやりきれないなぁ。
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by eureka_m | 2009-08-03 00:11 | ひとりごと

片想い

て言う言葉をこないだ久々に口にしたな。
友だちが、友だちに、ていう話だったんだけど。

それをきいた友だちが、
片想い、うらやましいな。って。

あたしはあんまりうらやましくなかったよ。

こっち向け!
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by eureka_m | 2009-07-29 02:11 | ひとりごと

焦った、かな。

ちょっと勇み足だったのか、
はたまたすでに手遅れなのか、

どうなんだろう。という発言をしてしまったのですが。

なるようにしかならないけどね。
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by eureka_m | 2009-06-08 13:40 | ひとりごと

えへへ

某資格、日本で最初に受かったかも。
#まあ一人じゃないけど。先頭集団ってことで(笑)
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by eureka_m | 2009-06-02 01:45 | ひとりごと

生きていれば

ご無沙汰していた友人からの久々の連絡は、また別の友人の訃報でした。

連絡くれたK太も今は富山にいるので「今度自転車乗って遊びにいくねー」といいつつも、なかなか実現せず、近所に住んでたときみたいに「今からちょっと呑もうよ」というわけにもいかず、ご無沙汰していたのだが。

亡くなったN也にはもう何年会ってなかったんだろう。

小学校1年から6年までずっと同じクラスだった。最初は隣の席だった。
6年間、仲がいいわけでもないし、かといってけんかすることもなかった。
牛乳が飲めなくて居残りまでさせられちゃう、子供なのにハスキーな声でぎょろっとした目をした、なんていうかちょっと不思議な印象の奴だった。

大学3年のときに、長蔵小屋で働いているというのでみんなで会いにいった。尾瀬をひたすら歩いた。途中で足をひねっていたくてしょうがなかったけど、楽しかった。小屋の離れに泊めてくれて、すごい量の酒を飲んで騒いだ。二日酔いで朝ごはん食べられない、といったら「小屋の人に迷惑になるんだからな、きちんと謝っとけ」と。その言い方がすごく「もう大人の働く男」だったなと。
体重が50kgくらいしかないひょろひょろの奴なのに同じくらいの重さを背負って山道を歩くらしいときいて驚いた。「俺なんかまだまだー。みんな80kgくらい背負ってる」と、すでに訛り始めた口調で話していた。

それと、いつだったかなぁ。今度は板前の修業をしているというので、お店にご飯を食べにいった。がんばっていつかは自分の店出したりするのかな、とわくわくしたなぁ、そういえば。

それからはすっかりご無沙汰で、だけど、いつか、じじいになってから、ちびちび酒を飲みながら昔話なんかできると思ってたんだけど。
いなくなってしまった。もう、いないんだ。

最初訃報をきいて、こんなにずっと会ってない奴がいなくなったときいて、哀しいのか正直本当にわからなかった。全然実感がなかったから。
でも、もう、いないんだな、とあらためて思ったら、思った以上にこたえる。
N也、空の上で呑む酒はうまいか。でも、ほどほどにしとけよ。

K太とちょっと電話で話すことができたのだけれど。
まだ、話してない、話したいことがたくさんあるから、生きててねと。

ずっと会ってないみんなも、生きてれば、生きてさえいてくれれば。
いつかは。と。
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by eureka_m | 2009-05-31 16:04 | ひとりごと

おめでとう。

元相方(ていえるんだろうか!?)婚約。
おめでと。

友達だと思ってるので、結婚するときは当日お祝いしたいんだけどね。
って、いう想いをこれまでも何度かしてるわけですが。
まあ、しょうがないのかな。

会社の入口に金箔入りのお酒でもおいときますかね。


あたしの自転車仲間は、ほぼすべてあなたを介して知り合っている。
ほんとにそれには感謝してる。ありがとう。

いっしょに走ることはないけれど、これからも遠くから応援してます。
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by eureka_m | 2009-05-26 00:45 | ひとりごと

どうして

あたしの周りにいる人はみんなすごいんだろう。
天は二物も三物も与えるんだなあ。。。

うらやましがってもしょうがないし、少しでも近づけるように。
要領が悪いから少しずつしか進めないけれど。
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by eureka_m | 2009-05-16 02:09 | ひとりごと

くしゃ。

くしゃ。

あこがれの擬態語。擬声語?ではないなぁやっぱり。
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by eureka_m | 2009-05-14 01:49 | ひとりごと

初めての救急車

みんなが楽しく自転車に乗ったり合宿にいってる土曜日。いい天気。の会社での出来事。

以下、備忘録としての日記。

前日鯖部屋に10時間ほぼ飲まず食わずで幽閉され、騒音に耐えられずに涙しながら作業してたのが相当ストレスになっていたようだ。寒かったし。(上着貸してもらったけど)

18時過ぎくらいに左腕が痛くなってきたのでひたすら我慢してたら、我慢しすぎたらしく過呼吸になってしまった。痛いし、苦しいしどうしよう。座ってるのがしんどいので床へ。
その後しばらく憶えてない。
しばらくしてQさんにしんどいとメールしてみる。返信なし。
K島君から合宿風景という平和なメールが来た。
おお、みんなちゃんとやってるな、楽しそうだな、と思ったけどあまりにしんどくて返信にしんどいと書いてしまった。
この時点で左手の痛みでメールなんかほんとしんどいのになぜかメール出す自分。
Qさんからは猫の写真が送られてきて、そのあと「床にいるんですか」という返信がきた。

苦しいし痛いし、どうしていいのかわからないので、Qさんに電話。通じない。鍵を持ってる人に会社にきてほしい。Oさんに電話、Qさんに伝言してほしいが、こちらも通じず。
こういうときは不思議とかけたい人に電話がつながらない。
O場君に通じたのでかろうじて伝えてみようとするが失敗。
メールの送信履歴かなにかが残っていた人を順番に押して、K島君に電話してみたら通じたので、痛くて苦しいとかろうじて伝えることができた。
向こうから救急車を呼んでくれることになったが、何か答えようとしてもうまく答えられない。
このあたりははっきりいってよく憶えていない。
KちゃんとYもふが話しかけてくれてて、なんとか再び気絶せずにすんだ。
そうか、救急車を呼べばよかったのか、てそのとき初めて気づいたことを憶えてる。

歩けないと救急隊の人が来たときに鍵が開けられないからどうしようと考えてたが(そういうことはなぜか気づく)、2Fにもインターホンがあることに気づいた。電話の向こうにKちゃんの声を聞きながら救急車の到着を確認。鍵をあけることができた。
このあたりで、少し呼吸が楽になってきてたので、もう大丈夫だからと救急隊の人に言おうとしたが、立てないのでやっぱり病院に連れて行ってもらうことにする。
階段を支えられながら降りてるのが情けない。
手が震えるのだがなんとか戸締まりをして、シャッターは救急隊の人におろしてもらい、救急車へ。
ストレッチャーにのせられたのだが後ろ向きに上り坂を運ばれたので猛烈に気持ち悪い。吐き気がひどくなったので伝えてみた。

救急車に乗ってしまってからは少し落ち着いたので、指先につけられてるのは何?みたいなかんじで質問したりした。血液内酸素濃度100。ああ過呼吸だねぇ。 脈拍50! 54くらいに戻ったりするけどどう考えても変。スポーツ心臓だといいなw って今なら言えるけどねー

近くの総合病院に搬送されたときはだいぶおちついてきていて、めまいはひどいけどお手洗いに行きたいと言える程度だった。看護師さんにつかまりながらなんとか歩けた。

当直のDrに過呼吸、手足のしびれ、吐き気と耳鳴り、という症状を伝えた。問診だけで点滴か〜。
点滴の針を入れるのがへたくそなDrで左で入らず右で。こんなにくっきり血管出てるのに。
採血も失敗されてよけいに血をとられた。
人間ドックのときもよく溶血したんでといって取り直しが多い。なんでなんだろう。

このあたりで耳鳴りがひどいし頭ぐるぐるするのと、上を向いて寝てると胃が痛くて吐き気がひどくなるのでベッドの上でもぞもぞしていた。
途中別のDr(すごく若い)がきたけどいくつか質問して、Drの示す指先を見ててくださいと言われて視線を動かすのだがそれがめまいを悪化させるていうかほんと気持ち悪いんで勘弁してくれ、っていうかんじ。
手足のしびれがあったので、どうも脳のほうの異常をチェックしていたのかな?
で、Drがくるたびに「何時頃その症状がでましたか?」と聴かれたが、憶えてないっつーの。
それどころじゃなかったんだから。
あとで携帯の発信履歴をチェックして、19:30にみんなに電話をかけはじめて、20:30頃救急車が来たらしいということが判明。
で、このあたりで余裕が出てきたんでただ寝てるだけ、という状態に。とはいえ気持ち悪いし眠れるわけでもないのでなんとも退屈すぎる時間。

救急外来に、酔っぱらいだけど血圧60っていう人が搬送されてきた。失禁と意識喪失があるらしい。とのことで身構えているスタッフ。搬送されてきたら、意識回復して元気なただの酔っぱらい。
血圧も普通だったのでよかったねーと。

退屈限界まできたところで点滴が空になった。チューブに気泡が入っていたので心配だったが大丈夫だといわれた。その時点でまだなんかふらふらするので、点滴追加。この時点でもう12時だったので、終電逃すの決定。。おいおい。
とはいえ追加したら少しましになった。Drは何も言わずいきなり「じゃお会計の説明は廊下でしますんで」といって追い出されてしまった。まだふらふらするけどしょうがない。 週明けに会計しにこいと言われて、電車の無くなった街へ。うーん。
タクシーで帰宅。
電話で迷惑かけちゃった人々にとりあえず電話。 ほんとごめん。そしてほんとにありがとう。
日曜の合宿に朝から行く予定だったけど、「来ちゃダメですからね」「来てほしいけど無理しないように」などいわれ。結局起きられた時間に行くことにして、昼前から夕方まで参加。
合宿で練習してまた疲れてその週の仕事に影響が出てまた倒れたらしゃれにならないでしょ、というのはもっとも。健康管理までがプロの仕事と考えれば、倒れた時点でプロ失格、ていう言い方もできるんだけどね。
でも、ストレス解消もしないと、本当にあたしはダメになってしまう。
きょう半日みんなといっしょにいて、ずいぶん元気をもらった。

物理的に仕事がたまっていてきついなというのは、がんばれば片付けられるんだけど、人のやらかしたことをゼロに戻す作業ばかりをしていることにそろそろ耐えられなくなってきた。
その分、クリエイティブな仕事はできないのだから、「開発者」としてはストレスをためる一方で。
仕事を選ぶことはできないけれど、この状況に対してもっとほかの対応はしてもらえないのかと真剣に疑問に感じてきた。ので、ちょっと迷っていたけれど社長にはこの件について伝えることにした。
忙しい分フォローしますという返事がきたので、多分わかってもらえていないなと痛感。
そういうことじゃない、けどまあどうしようもないこと、てのもわかるけど。

お祓いでもしてもらわないとこの不運の悪循環っておさまらないんだろうか。。
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by eureka_m | 2009-05-10 23:50 | ひとりごと